【2021年最新】ラグビー、リーグワン所属のイケメン選手を10人紹介!

ラグビー界にはイケメンが多いということをご存知ですか?ラグビー選手といえば「体が大きい」、「コワモテ」といった印象を持たれがちですが、実は「引き締まった肉体」「甘いマスク」というアイドル顔負けのかっこいいラグビー選手も多くいます。

今回は、2022年1月から開幕する日本最高のラグビーリーグ「リーグワン」をより一層楽しめるように、リーグワンに所属するチームの中からイケメン選手を10人紹介しようと思います。

 

リーグワン所属のイケメン選手1 田村優

□1989年1月9日生まれ

□181cm/92kg

□横浜キャノンイーグルス所属

言わずと知れた日本の司令塔であり、2015年、2019年ワールドカップでの日本躍進の立役者。多彩なキックで味方を活かし敵を翻弄する、まさにフィールドの王様です。

試合中は常に厳しい表情で味方に指示を出していますが、時よりみせる笑顔にハートを鷲掴みされることでしょう。

リーグワン所属のイケメン選手2 前田土芽

□1996年11月30日生まれ

□178cm/90kg

□NTTコミュニケーションズシャイニングアークス東京ベイ浦安所属

センスあふれるユーティリティプレイヤー。2020-2021シーズンに頭角を現し、日本代表への招集が現実味を帯びてきました。

キリッとしていてどこかやんちゃそうな顔立ちがたまりませんね。

リーグワン所属のイケメン選手3 サム・グリーン

□1994年8月16日生まれ

□178cm/88kg

□静岡ブルーレヴズ所属

オーストラリア出身のラグビー界の貴公子。圧倒的なスピードのランと多彩なスキルで観るものを魅了します。

そのかっこよくて可愛いお顔はまさに王子様という言葉がしっくりきます。笑顔が本当に可愛いので一見の価値ありです。

リーグワン所属のイケメン選手4 松橋周平

□1993年11月24日生まれ

□180cm/99kg

□リコーブラックラムズ東京所属

玄人好みの仕事人。タックルやブレイクダウン周辺での仕事に定評があります。

華やかなルックスというわけではありませんが、穏やかで包容力のあるタイプのイケメンだと思いませんか?口数は少ないけど行動で愛を示すタイプだと勝手に妄想しています。

リーグワン所属のイケメン選手5 堀米航平

□1995年9月18日生まれ

□177cm/89kg

□リコーブラックラムズ東京所属

自ら活路を切り開く攻撃型司令塔。パスやキックのスキルもさることながら、自ら切り込むランも魅力的な選手です。

エキゾチックな出立ちで、サッカーやってそうなタイプのイケメンです。YouTuberとしての活動もされているので、お家で目の保養に励むことができます。



リーグワン所属のイケメン選手6 齋藤直人

□1997年8月26日生まれ

□165cm/74kg

□東京サントリーサンゴリアス所属

早いテンポを作り出し試合を支配するゲームコントローラー。鋭い嗅覚でチャンスの匂いを嗅ぎつけては得点に繋げるいやらしい選手です。

イケメンというよりは母性をくすぐる可愛いタイプです。チームメイトからいじられる様子は何度見てもキュン死できます。

 

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